訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2023/09/14 15:00
【資料】
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【項目】
150項目
(連結貸借対照表関係)
※1.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
定期預金300,000千円300,000千円
建物及び構築物308,652千円302,251千円
土地304,873千円304,873千円
913,525千円907,124千円

前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
短期借入金3,300,000千円2,280,000千円
1年内返済予定の長期借入金402,672千円647,892千円
長期借入金739,900千円4,677,342千円
4,442,572千円7,605,234千円

※2.有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
有形固定資産減価償却累計額1,052,133千円1,223,765千円

※3.シンジケート方式によるコミットメントライン契約及び当座貸越契約
(1) 当社は、機動的かつ安定的な資金調達を目的として、前連結会計年度においては、広島銀行をアレンジャーとして商工組合中央金庫、三井住友銀行及び伊予銀行の計4行と、当連結会計年度においては、山陰合同銀行及びトマト銀行を加えた計6行とシンジケート方式のコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
コミットメントライン契約の総額3,000,000千円5,000,000千円
借入実行残高1,500,000千円2,000,000千円
差引額1,500,000千円3,000,000千円

(2) 当社は、運転資金の効率的な調達を目的として、株式会社三菱UFJ銀行とリボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額1,000,000千円-千円
借入実行残高300,000千円-千円
差引額700,000千円-千円

(3) 当社は、運転資金の効率的な調達を目的として、株式会社広島銀行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
コミットメントライン契約の総額2,000,000千円2,000,000千円
借入実行残高1,000,000千円250,000千円
差引額1,000,000千円1,750,000千円


(4) 当社は、機動的かつ安定的な資金調達を目的として、前連結会計年度は取引銀行5行と、当連結会計年度は4行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
当座貸越契約3,050,000千円2,250,000千円
借入実行残高1,150,000千円600,000千円
差引額1,900,000千円1,650,000千円

※4.財務制限条項
前連結会計年度(自2021年1月1日 至 2021年12月31日)
上記※3(1) のシンジケート方式によるコミットメントライン契約(当連結会計年度末残高 短期借入金 1,500,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前に終了した事業年度についての連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の連結および単体の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。
上記※3(2) のリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(当連結会計年度末残高 短期借入金 300,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1) 各年度決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2) 各年度決算期の末日における単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
上記※3(3) のコミットメントライン契約(当連結会計年度末残高 短期借入金 1,000,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前に終了した事業年度についての連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の連結および単体の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
上記※3(1) のシンジケート方式によるコミットメントライン契約(当連結会計年度末残高 短期借入金 2,000,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前に終了した事業年度についての連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の連結および単体の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。
上記※3(3) のコミットメントライン契約(当連結会計年度末残高 短期借入金 250,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前に終了した事業年度についての連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の連結および単体の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。
※5.役員退職慰労引当金に含まれる執行役員退職慰労引当金は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(2021年12月31日)
当連結会計年度
(2022年12月31日)
1,837千円2,900千円

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