有価証券報告書-第17期(2025/01/01-2025/12/31)
(重要な後発事象)
(過年度決算訂正関連費用等)
連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しています。
(当社連結子会社に対する債権放棄)
当社は、2025年11月18日開催の取締役会において、当社連結子会社であるJ.E.T. Korea Co.,Ltd.(以下、JET韓国という)の事業の全てを、2026年1月1日付で当社に譲渡することを決議いたしました。また、2026年1月20日開催の取締役会において、JET韓国に対する債権を放棄し、清算手続きを開始する旨を決議いたしました。
(1)債権放棄に至った理由
JET韓国の収益性及び将来性等を総合的に勘案した結果、同社の事業の全てを当社に譲渡し、事業譲渡後は当社の支社として、事業を遂行することが最善であると判断致しました。
(2)当該子会社の概要
①名称 J.E.T. Korea Co.,Ltd.
②本店所在地 大韓民国 京畿道華城市
③代表者 代表理事 櫃本忠行
④事業内容 半導体洗浄装置の製造・販売
⑤資本金 1,000百万ウォン
⑥当社の持株比率 100%
(3)債権の内容、金額および実施時期
①債権の種類および金額 貸付金 2,000百万ウォン(2025年12月31日現在)
②債権放棄の実施日 2026年1月20日
(4)業績に与える影響
本債権放棄により発生する貸倒損失の金額につきましては、当事業年度までの当社個別決算において、見込まれる損失の全額を引当計上しております。また、翌事業年度以降において、当社の業績に重要な影響を与える損失発生の見込みはありません。
(過年度決算訂正関連費用等)
連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しています。
(当社連結子会社に対する債権放棄)
当社は、2025年11月18日開催の取締役会において、当社連結子会社であるJ.E.T. Korea Co.,Ltd.(以下、JET韓国という)の事業の全てを、2026年1月1日付で当社に譲渡することを決議いたしました。また、2026年1月20日開催の取締役会において、JET韓国に対する債権を放棄し、清算手続きを開始する旨を決議いたしました。
(1)債権放棄に至った理由
JET韓国の収益性及び将来性等を総合的に勘案した結果、同社の事業の全てを当社に譲渡し、事業譲渡後は当社の支社として、事業を遂行することが最善であると判断致しました。
(2)当該子会社の概要
①名称 J.E.T. Korea Co.,Ltd.
②本店所在地 大韓民国 京畿道華城市
③代表者 代表理事 櫃本忠行
④事業内容 半導体洗浄装置の製造・販売
⑤資本金 1,000百万ウォン
⑥当社の持株比率 100%
(3)債権の内容、金額および実施時期
①債権の種類および金額 貸付金 2,000百万ウォン(2025年12月31日現在)
②債権放棄の実施日 2026年1月20日
(4)業績に与える影響
本債権放棄により発生する貸倒損失の金額につきましては、当事業年度までの当社個別決算において、見込まれる損失の全額を引当計上しております。また、翌事業年度以降において、当社の業績に重要な影響を与える損失発生の見込みはありません。