- 7369
- 2026/08/28
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 10.52倍
- 2021年以降
- 赤字-25.19倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2021年以降
- 0.68-4.6倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 2.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メイホー HD(7369)の減価償却費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年6月30日
- 574万
- 2021年6月30日 +156.11%
- 1470万
- 2022年6月30日 +34.43%
- 1976万
- 2023年6月30日 +9.5%
- 2163万
- 2024年6月30日 -28.54%
- 1546万
- 2025年6月30日 +33.37%
- 2062万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2025/09/24 14:57
2.「減価償却費」には長期前払費用の償却額が含まれております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/24 14:57
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 賞与引当金繰入額 22,024 26,697 減価償却費 15,464 20,625 業務委託手数料 81,628 106,279 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/09/24 14:57
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2025/09/24 14:57
当社グループは売上高の中長期的な成長を重視しております。また、安定的な利益確保を目指し、売上高営業利益率を客観的な管理指標としております。なお、今後は2025年8月に公表した中期経営計画に基づき、売上高及びEBITDA(=営業利益+減価償却費+のれん償却額)を管理指標としてまいります。
4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、セグメント利益は、住宅型有料老人ホーム「アルトのお家 旦島」に係る諸費用の発生に加え、2024年10月以降の社会保険の適用の拡大を受けて人件費が増大したこと、食材費、燃料費、光熱費の高騰から、98,861千円(同22.3%減)となりました。2025/09/24 14:57
※ EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額
③ キャッシュ・フローの状況