純資産
連結
- 2018年6月30日
- 4億11万
- 2019年6月30日 +29.5%
- 5億1813万
- 2020年6月30日 +40.59%
- 7億2843万
- 2021年3月31日 +35.35%
- 9億8593万
個別
- 2018年6月30日
- 3億9445万
- 2019年6月30日 -33.87%
- 2億6085万
- 2020年6月30日 +3.15%
- 2億6907万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2021/05/25 15:00
被取得企業の時価純資産額が株式の取得価額を超過したことにより、当該差額を負ののれんとして認識したためであります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.株式会社東京証券取引所の定める有価証券上場規程施行規則第259条第1項第1号及び株式会社名古屋証券取引所の定める上場前の公募又は売出し等に関する規則の取扱い第21条の規定に基づき、当社は、割当を受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として、割当を受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2021/05/25 15:00
3.発行価格は、第三者算定機関が純資産価額方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は502,880千円となり、前連結会計年度末に比べ60,881千円減少いたしました。これは主に長期借入金が57,576千円減少したことによるものであります。2021/05/25 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は728,431千円となり、前連結会計年度末に比べ210,292千円増加いたししました。これは主に親会社に帰属する当期純利益210,304千円を計上し、利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/05/25 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)2021/05/25 15:00
(3)株式分割の概要当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 224.22円 1株当たり当期純利益 6.84円
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2021/05/25 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 431.78円 1株当たり当期純利益 105.54円
2.2020年11月13日開催の取締役会決議に基づき、2020年12月2日開催の臨時株主総会の終結時を効力発生日として、2020年12月2日付で普通株式1株につき2,000株の割合をもって株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。