構築物
個別
- 2019年6月30日
- 34万
- 2020年6月30日 ±0%
- 34万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,484,247千円となり、前連結会計年度末に比べ220,141千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が170,715千円減少したものの、受取手形及び売掛金が345,006千円、原材料及び貯蔵品が14,516千円、未収入金が13,091千円それぞれ増加したことによるものであります。2021/05/25 15:00
固定資産は999,314千円となり、前連結会計年度末に比べ10,344千円減少いたしました。これは主にその他の無形固定資産が22,619千円増加したものの、のれんが21,004千円、建物及び構築物が7,166千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #2 設備投資等の概要
- 株式会社メイホーホールディングスにおいては、本社管理機能の強化を目的として、給与計算システムや人事情報管理システムなどのソフトウエア等の無形固定資産を中心に20,703千円の設備投資を行いました。2021/05/25 15:00
建設関連サービス事業においては、空調設備の入れ替えなどを目的として建物及び構築物などに29,104千円の設備投資を行いました。
人材関連サービス事業においては、ソフトウエア等の無形固定資産などに2,052千円の設備投資を行いました。 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/25 15:00
※6 減損損失前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物及び構築物 4,741千円 2,368千円 その他(無形固定資産) - 164
前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/25 15:00
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/05/25 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 建物及び構築物 55,544千円 69,313千円 土地 10,290 10,290
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/25 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。