流動負債
連結
- 2021年6月30日
- 12億7699万
- 2022年3月31日 +22.05%
- 15億5859万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用による当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微です。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/05/13 13:10
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受収益」の一部は、第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は2,342,001千円となり、前連結会計年度末に比べ917,931千円増加いたしました。2022/05/13 13:10
流動負債は1,558,592千円となり、前連結会計年度末に比べ281,600千円増加いたしました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が248,210千円減少したものの、短期借入金が396,300千円、支払手形及び買掛金が85,697千円、賞与引当金が50,829千円増加したことによるものであります。
固定負債は783,409千円となり、前連結会計年度末に比べ636,331千円増加いたしました。これは主に長期借入金が552,512千円、退職給付に係る負債が35,395千円、役員退職慰労引当金が35,258千円増加したことによるものであります。