のれん
連結
- 2022年6月30日
- 7624万
- 2022年9月30日 +245.07%
- 2億6310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 13:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 25,000千円2022/11/14 13:06
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/11/14 13:06
前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 17,227千円 25,729千円 のれんの償却額 3,491 22,381 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 13:06
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設関連サービス事業2022/11/14 13:06
建設関連サービス事業においては、前第2四半期連結会計期間より株式会社ノース技研、当第1四半期連結会計期間より株式会社安芸建設コンサルタントが当事業に加わったことにより、売上高は742,448千円(前年同期比32.2%増)となりました。一方で、災害業務の発生に伴い、受注済みの業務の進捗が低調に推移したことや、株式会社安芸建設コンサルタントの株式取得に伴う一時費用の発生、のれんの償却費の増加等により、セグメント利益は12,203千円(同73.8%減)となりました。また、受注高については、生産体制強化等により、951,752千円(同145.8%増)になり、受注残高は2,112,711千円(同39.0%増)となりました。
②人材関連サービス事業