- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/05/15 13:05- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 19,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2023/05/15 13:05- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日至 2022年3月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) |
| 減価償却費 | 65,049千円 | 83,493千円 |
| のれんの償却額 | 24,745 | 74,452 |
2023/05/15 13:05- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/05/15 13:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③建設事業
建設事業においては、国土交通省工事及び民間ののり面工事において、前年同期の好調な売上高に対し反動減となりましたが、株式会社有坂建設(2021年10月グループ加入)、株式会社三川土建(2023年1月グループ加入)の売上が寄与したことなどから、売上高は1,278,770千円(同22.2%増)となりました。一方セグメント利益は、前年同期の反動減によるもののほか、一部工事の着工遅れや工期の延長、株式会社三川土建の株式取得によるのれん償却費の増加などから、140,399千円(同12.7%減)となりました。受注高については、国土交通省及び地方自治体等からの受注が堅調であったことから、1,607,132千円(同74.9%増)になり、受注残高は964,740千円(同111.9%増)となりました。
④介護事業
2023/05/15 13:05- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等(概算額) 30,000千円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2023/05/15 13:05