営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 4億7073万
- 2023年3月31日 +16.04%
- 5億4622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/05/15 13:05
(注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社損益(注) △334,482 四半期連結損益計算書の営業利益 470,737
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/05/15 13:05
(注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社損益(注) △371,790 四半期連結損益計算書の営業利益 546,221 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、グループ経営基盤の強化、グループネットワークの拡大に取り組み、建設関連サービス事業においては、2022年7月1日付けで株式会社安芸建設コンサルタント(広島県広島市)の株式の取得(当社の孫会社化)を行い、同社は第1四半期連結会計期間より当社グループの業績に貢献しております。また、人材関連サービス事業においては、2023年1月1日付けで岩手県に拠点を有する人材派遣事業を譲り受けるとともに、建設事業においては、2023年1月4日付けで株式会社三川土建(新潟県東蒲原郡阿賀町)の株式の取得(当社の孫会社化)を行いました。これらの事業及び会社は、当第3四半期連結会計期間より当社グループの業績に貢献しております。2023/05/15 13:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,802,024千円(前年同期比20.3%増)、営業利益546,221千円(同16.0%増)、経常利益561,009千円(同12.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益313,231千円(同3.5%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高及び利益は、連結相殺消去前の数値を記載しております。