のれん
連結
- 2023年6月30日
- 3億4636万
- 2024年3月31日 +608.93%
- 24億5545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 13:19
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 26,200千円2024/05/14 13:19
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/05/14 13:19
前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 83,493千円 92,372千円 のれんの償却額 74,452 199,805 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/14 13:19
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③建設事業2024/05/14 13:19
建設事業においては、株式会社三川土建(2023年1月グループ加入)、今田建設ホールディングス株式会社(2023年11月グループ加入)の売上高が寄与したことなどから、売上高は2,418,631千円(前年同期比89.1%増)となりました。一方セグメント利益は、株式取得に伴う一時費用、のれん償却額の増加などから、53,481千円(同61.9%減)となりました。受注高については、新たにグループに加入した会社の受注が寄与したことなどから、3,361,534千円(同109.2%増)になり、受注残高は3,240,919千円(同235.9%増)となりました。
④介護事業