- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
| | | | (単位:千円) |
| 継続事業 | | | | |
| 売上収益 | 6 | 396,050 | | 1,210,719 |
| 売上原価 | | 252,950 | | 676,864 |
2021/08/03 16:00- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | | | (単位:千円) |
| 継続事業 | | | | |
| 売上収益 | 6,9 | 2,749,123 | | 3,581,673 |
| 売上原価 | | 1,585,463 | | 1,943,001 |
2021/08/03 16:00- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同一です。
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいています。
前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間におけるセグメント情報は、次のとおりです。
2021/08/03 16:00- #4 注記事項-事業の季節性、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.事業の季節性
当社グループのスタジオ事業において提供するフォトウエディングのサービスは、紅葉や桜を背景としたロケ地での撮影の需要が高まる秋と春に繁忙期を迎えます。そのため、通常、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間の売上収益は他の四半期連結会計期間の売上収益と比べ高くなります。
2021/08/03 16:00- #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.売上収益
(1)売上収益の分解
当社グループは、フォトウエディングサービス、アニバーサリーフォトサービス及びその他の事業から計上される収益を売上収益として表示しており、顧客との契約から生じる収益を以下のとおり分解しています。
2021/08/03 16:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、アニバーサリーフォトサービスにおいては、東京都台東区に首都圏1号店となる「HAPISTA TOKYO」を2021年4月にグランドオープンしており、今後は多店舗展開による事業拡大を目指してまいります。
当第3四半期連結累計期間の経営成績は2020年4月および5月のような店舗臨時休業の影響が無く大幅に改善した結果、売上収益は3,581百万円(前年同期比30.3%増)となり、前年同期に比べ832百万円増加しました。営業利益は847百万円(同190.2%増)となり、前年同期に比べ555百万円増加しました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は542百万円(同341.5%増)となり、前年同期に比べ419百万円増加しました。
セグメントレベルの概況は以下のとおりです。
2021/08/03 16:00