営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 4749万
- 2022年8月31日 +69.51%
- 8050万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,564千円は、セグメント間取引消去5,319千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△133,883千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/10/14 15:35
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△169,680千円は、セグメント間取引消去5,825千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△175,505千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/14 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、ITソリューション事業においては、受託開発と「ITソリューションのサブスクリプションモデル」と銘打つ「テンダラボ」(非常駐型準委任契約による開発)に加えセンター共通利用型RPAソリューションの展開を推進いたしました。ビジネスプロダクト事業においては、展示会等への参加や製品認知度向上のための広告宣伝を行い高単価帯の顧客への重点的な営業活動を推進いたしました。ゲームコンテンツ事業においては主力タイトルの運営強化に加えて原価を中心としたコスト管理に注力いたしました。2022/10/14 15:35
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は989百万円(前年同四半期比36.1%増)、営業利益は80百万円(前年同四半期比69.5%増)、経常利益は62百万円(前年同四半期比52.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(前年同四半期比45.7%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。