四半期報告書-第28期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,564千円は、セグメント間取引消去5,319千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△133,883千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△169,680千円は、セグメント間取引消去5,825千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△175,505千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ITソリューション事業」のセグメント資産が362,027千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の現存損失又はのれん等に関する情報
(のれん金額の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ITソリューション事業」において、のれんが159,659千円増加しております。
なお、当該金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ITソリュー ション事業 | ビジネスプロダクト事業 | ゲームコン テンツ事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 481,683 | 127,092 | 118,302 | 727,078 | - | 727,078 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 3,760 | - | - | 3,760 | △3,760 | - |
| 計 | 485,443 | 127,092 | 118,302 | 730,838 | △3,760 | 727,078 |
| セグメント利益又は損失(△) | 157,085 | 26,814 | △7,845 | 176,054 | △128,564 | 47,490 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,564千円は、セグメント間取引消去5,319千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△133,883千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ITソリュー ション事業 | ビジネスプロダクト事業 | ゲームコン テンツ事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 748,501 | 147,050 | 94,000 | 989,552 | - | 989,552 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 2,364 | - | - | 2,364 | △2,364 | - |
| 計 | 750,866 | 147,050 | 94,000 | 991,916 | △2,364 | 989,552 |
| セグメント利益 | 191,802 | 57,233 | 1,147 | 250,183 | △169,680 | 80,502 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△169,680千円は、セグメント間取引消去5,825千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△175,505千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ITソリューション事業」のセグメント資産が362,027千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の現存損失又はのれん等に関する情報
(のれん金額の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、三友テクノロジー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ITソリューション事業」において、のれんが159,659千円増加しております。
なお、当該金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。