- 4198
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 41.73倍
- 2022年以降
- 10.59-292.68倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2022年以降
- 1.31-6.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.37%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
契約資産
連結
- 2024年5月31日
- 1億1248万
- 2025年5月31日 +7.39%
- 1億2079万
個別
- 2024年5月31日
- 1億1248万
- 2025年5月31日 -18.14%
- 9208万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/08/27 15:42
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、顧客との受託業務について期末日時点で履行義務を充足しておりますが未請求の受託業務に係る対価に対する当社グループの権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社グループの権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。受託業務に関する対価は、契約に従い顧客による検収完了時に請求し、主に検収月の翌月末に受領しております。(単位:千円) 合計 882,574 558,526 契約資産(期首残高) 52,225 112,489 契約資産(期末残高) 112,489 120,799 契約負債(期首残高) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/08/27 15:42
営業活動の結果得られた資金は、718百万円(前連結会計年度は477百万円の獲得)となりました。資金の増加の主な要因は、税金等調整前当期純利益が465百万円、売上債権及び契約資産の減少額が401百万円、のれん償却額が167百万円であり、資金の減少の主な要因は、仕入債務の減少額が101百万円、法人税等の支払額が227百万円となっております。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2025/08/27 15:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 受注制作ソフトウエアの請負契約のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益 383,937 419,118 契約資産 112,489 92,084 受注損失引当金 722 -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.受注制作ソフトウエアの請負契約におけるプロジェクト原価総額 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2025/08/27 15:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 受注制作ソフトウエアの請負契約のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益 496,796 489,151 契約資産 112,489 120,799 受注損失引当金 722 -
① 算出方法