訂正有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
第25期連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
当社グループは、競争優位のある製品、サービスの創出を目指し研究及び開発を行っております。研究開発活動は、主に各事業セグメントの製造部門が担っております。
ITソリューション事業においては、新製品の開発、既存製品の機能強化等について、各々プロジェクトチームを編成して取り組んでおります。
オンラインゲーム事業においては、新タイトルの開発について、タイトルごとのプロジェクトチームを編成し取り組んでおります。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) ITソリューション事業
ITソリューション事業では、当連結会計年度においては、「Dojo」をRPAテクノロジーズ株式会社が販売している「BizRobo!」へオプション搭載するための開発費用等を研究開発費として計上いたしました。
当連結会計年度における研究開発費の金額は1百万円であります。
(2) オンラインゲーム事業
オンラインゲーム事業では、当連結会計年度においては、自社新タイトル発売のための研究開発活動を計画しておりましたが、他社の新タイトルの受託開発を行うこととし、研究開発に充てる予定だった人員を当該開発に充当し自社タイトル発売に係る研究開発活動を行わないこととしたため、当連結会計年度の研究開発費の金額は0百万円であります。
第26期第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日)
当社グループは、競争優位のある製品、サービスの創出を目指し研究及び開発を行っております。研究開発活動は、主に各事業セグメントの製造部門が担っております。
なお、当社は2020年6月1日付けの組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より「ITソリューション事業」、「ビジネスプロダクト事業」、「ゲームコンテンツ事業」の3区分に変更しております。
当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4百万円であり、セグメントごとの状況は以下のとおりであります。
ITソリューション事業においては、RPAやDXに関する調査、研究に取り組んでおりますが、受託開発が好調なことなどにより当第3四半期連結累計期間においては研究開発費の支出はございません。
ビジネスプロダクト事業においては、新製品の開発、既存製品の大幅な改良に取り組んでおり、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4百万円であります。
ゲームコンテンツ事業においては、自社新タイトルの発売の調査・研究に取り組んでおりますが、当第3四半期連結累計期間においては、他社新タイトルの受託開発の完成のために人的資源を集中したことにより、研究開発費の支出はございません。
当社グループは、競争優位のある製品、サービスの創出を目指し研究及び開発を行っております。研究開発活動は、主に各事業セグメントの製造部門が担っております。
ITソリューション事業においては、新製品の開発、既存製品の機能強化等について、各々プロジェクトチームを編成して取り組んでおります。
オンラインゲーム事業においては、新タイトルの開発について、タイトルごとのプロジェクトチームを編成し取り組んでおります。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は1百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) ITソリューション事業
ITソリューション事業では、当連結会計年度においては、「Dojo」をRPAテクノロジーズ株式会社が販売している「BizRobo!」へオプション搭載するための開発費用等を研究開発費として計上いたしました。
当連結会計年度における研究開発費の金額は1百万円であります。
(2) オンラインゲーム事業
オンラインゲーム事業では、当連結会計年度においては、自社新タイトル発売のための研究開発活動を計画しておりましたが、他社の新タイトルの受託開発を行うこととし、研究開発に充てる予定だった人員を当該開発に充当し自社タイトル発売に係る研究開発活動を行わないこととしたため、当連結会計年度の研究開発費の金額は0百万円であります。
第26期第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日)
当社グループは、競争優位のある製品、サービスの創出を目指し研究及び開発を行っております。研究開発活動は、主に各事業セグメントの製造部門が担っております。
なお、当社は2020年6月1日付けの組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より「ITソリューション事業」、「ビジネスプロダクト事業」、「ゲームコンテンツ事業」の3区分に変更しております。
当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4百万円であり、セグメントごとの状況は以下のとおりであります。
ITソリューション事業においては、RPAやDXに関する調査、研究に取り組んでおりますが、受託開発が好調なことなどにより当第3四半期連結累計期間においては研究開発費の支出はございません。
ビジネスプロダクト事業においては、新製品の開発、既存製品の大幅な改良に取り組んでおり、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4百万円であります。
ゲームコンテンツ事業においては、自社新タイトルの発売の調査・研究に取り組んでおりますが、当第3四半期連結累計期間においては、他社新タイトルの受託開発の完成のために人的資源を集中したことにより、研究開発費の支出はございません。