売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年5月31日
- 12億5152万
- 2020年5月31日 +22.17%
- 15億2894万
- 2021年2月28日 +1.16%
- 15億4664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 単位:千円2021/06/09 15:00
2 地域ごとの情報外部顧客への売上高 法人/経営者向けPR支援サービス 936,039 医療機関/医師向けPR支援サービス 315,486 メディチョク ― 合計 1,251,525
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/09 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (1) 景気の変動について2021/06/09 15:00
PR業界の売上高は、ここ数年増加傾向にありますが、今後の景況感は慎重な傾向があります。企業のPRに関連する予算は景気変動の影響を受けやすく、当社の売上高は当該予算の影響を受けるため、当社では積極的に新規事業を開発し、顧客のニーズを掘り起こす活動を積極的に行ってまいりますが、景気の悪化等が進む場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 当社の新規事業開発について - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/06/09 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 監査報酬(連結)
- d.監査報酬の決定方針2021/06/09 15:00
当社の監査公認会計士等に対する報酬は、当社の売上高等の事業規模を勘案し、監査公認会計士等と協議の上、決定しております。
e.監査役会が会計監査人の報酬等に同意した理由 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等2021/06/09 15:00
当社は、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として売上高、営業利益を特に重視しております。また、KPI(Key Performance Indicators)として、顧客数を重視するとともに、適正な人員規模、人材配置による事業運営に努めてまいります。
(4) 経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の業績については、売上高1,528,948千円(前年同期比22.2%増)、営業利益302,936千円(前年同期比96.2%増)、経常利益309,693千円(前年同期比97.5%増)、当期純利益300,476千円(前年同期比227.7%増)となりました。2021/06/09 15:00
当事業年度末の資産合計は1,458,393千円であります。前事業年度末と比較いたしますと、415,027千円増加しております。これは主に、売上高の増加及び前受金の増加により現金及び預金が346,225千円増加したこと等によるものであります。負債合計は648,032千円であります。前事業年度末と比較いたしますと、114,550千円増加しております。これは主に、税引前当期純利益の増加により未払法人税等が74,392千円増加したこと、契約案件数の増加により前受金が34,881千円増加したこと等によるものであります。純資産合計は810,361千円であります。前事業年度末と比較いたしますと、300,476千円増加しております。これは、当期純利益の計上による利益剰余金の増加300,476千円によるものであります。
なお当社は、PR事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 単位:千円2021/06/09 15:00
外部顧客への売上高 法人/経営者向けPR支援サービス 1,126,394 医療機関/医師向けPR支援サービス 397,934 メディチョク 4,620 合計 1,528,948