営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年8月31日
- 2億764万
- 2022年8月31日 +10.79%
- 2億3005万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高におきましては、PR支援サービスのうち法人/経営者向けサービスは539,626千円(前年同期比10.0%増)、医療機関/医師向けサービスは105,335千円(前年同期比4.8%減)、またプラットフォームサービスは93,922千円(前年同期比118.9%増)となりました。2022/10/14 15:26
売上原価におきましては、サービス提供のパッケージ化により外注費が削減され、低い売上原価率の水準を維持し、売上総利益率は84.1%(前年同期80.2%)となりました。販売費及び一般管理費におきましては、社員数の増加に伴い一定の人件費が増えたものの、その他の費用は抑えられたことにより、計画通りの営業利益を創出し、営業利益率は31.1%(前年同期32.2%)となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は738,883千円(前期比14.7%増)、営業利益は230,059千円(前期比10.8%増)、経常利益は231,683千円(前期比21.2%増)、四半期純利益は161,093千円(前期比22.8%増)となりました。