有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/08/28 10:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 3,000千円2023/08/28 10:20
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(10年)にわたり均等償却しております。2023/08/28 10:20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高3,481,014千円(前期比13.6%増)、営業利益1,303,163千円(前期比8.3%増)、経常利益1,313,995千円(前期比6.2%増)、当期純利益879,400千円(前期比6.1%増)となりました。2023/08/28 10:20
当連結会計度末における資産合計は5,478,426千円であり、主な内訳は現金及び預金が4,083,823千円、売掛金が105,990千円、のれんが97,915千円であります。なお、のれんはアズ・ワールドコムジャパン株式会社の株式を取得し連結子会社化したことに伴い発生したものであります。
負債合計は1,314,502千円であり、主な内訳は買掛金が394,171千円、前受金が345,274千円であります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/08/28 10:20
前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当社グループの取引に関する支払条件は通常、短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。2023/08/28 10:20
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(10年)にわたり均等償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該仮定に変化が生じた場合には、前述の会社分類に影響を及ぼすことを通じて、繰延税金資産の回収可能額の見積りが減少し、その結果、当期純利益にマイナスの影響を生じる可能性があります。2023/08/28 10:20
(のれんの計上金額及び償却期間に係る見積り)
1.当連結会計年度に計上した金額