建物(純額)
連結
- 2024年5月31日
- 1億4600万
- 2025年5月31日 -12.73%
- 1億2742万
個別
- 2024年5月31日
- 1億4600万
- 2025年5月31日 -12.73%
- 1億2742万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2025/08/21 15:15
2.東京本社の建物は賃借しており、その年間賃借料は100,807千円であります。
3.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用人員数については、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/08/21 15:15
当社グループは、主に事業セグメントを基本単位として資産のグルーピングを行っておりますが、将来の使用の見込がなくなった遊休資産など、独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。当連結会計年度において、事務所の一部について移転の意思決定を行ったことから、事務所の建物等は将来の使用の見込みがなくなった遊休資産として認識したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失25,499千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物24,628千円、その他871千円であります。用途 種類 場所 事務所 建物等 東京都中央区
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/08/21 15:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2025/08/21 15:15
(注)2. 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 オフィス改修に伴う内装工事 20,164千円 車両運搬具 社用車購入 18,998千円 工具、器具及び備品 PC、オフィス備品購入 2,088千円 ソフトウエア メディチョクシステム改修 11,405千円
なお、当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 オフィス退去に伴う減損損失の計上 24,628千円 工具、器具及び備品 オフィス退去に伴う減損損失の計上 871千円 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務の金額に重要性が乏しいため、注記を省略しております。2025/08/21 15:15
なお、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の賃借契約において発生が予想される原状回復費用について、資産に計上している差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。