- 7370
- 2026/08/27
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 25.04倍
- 2022年以降
- 8.44-46.31倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2022年以降
- 0.98-10.13倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 5.59%
- ROE 予
- 4.45%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/08/21 15:40
2.東京本社の建物は賃借しており、その年間賃借料は118,587千円であります。
3.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用人員数については、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/08/21 15:40
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2026/08/21 15:40
建物 オフィス退去に伴う除却 38,904 千円 工具、器具及び備品 オフィス退去に伴う除却 5,068 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/08/21 15:40
当社グループは、主に事業セグメントを基本単位として資産のグルーピングを行っておりますが、将来の使用の見込がなくなった遊休資産など、独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。当連結会計年度において、事務所の一部について移転の意思決定を行ったことから、事務所の建物等は将来の使用の見込みがなくなった遊休資産として認識したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失25,499千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物24,628千円、その他871千円であります。用途 種類 場所 事務所 建物等 東京都中央区
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、主力の広報PR事業における人員減少の影響等により、前連結会計年度に比べ220,680千円減少いたしました。利益面につきましては、売上高の減少に加え、新たに連結子会社となった各社の事業特性を反映して売上原価が250,511千円増加し、売上原価率が前連結会計年度の20.0%から30.9%へ上昇したことから、売上総利益が471,191千円減少いたしました。販売費及び一般管理費は前連結会計年度とほぼ同水準であったものの、上記の売上総利益の減少により、営業利益は361,468千円(前期比57.0%減)となりました。2026/08/21 15:40
また、当連結会計年度において、オフィスの移転・解約に伴い、建物附属設備等の固定資産について減損損失43,973千円を特別損失に計上しております。
なお、当連結会計年度より、株式会社クロスロードの新規連結に伴い、報告セグメントとして新たに「不動産事業」を加えております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務の金額に重要性が乏しいため、注記を省略しております。2026/08/21 15:40
なお、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の賃借契約において発生が予想される原状回復費用について、資産に計上している差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。