- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
イ 連結貸借対照表
| | (単位:千円) |
| 無形固定資産 | | |
| のれん | 61,681 | 72,474 |
| 無形資産 | 40,250 | 33,250 |
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
2021/06/15 15:00- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/06/15 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2021/06/15 15:00- #4 事業等のリスク
⑧のれんの減損リスク
当社グループは、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上し、原則として投資回収計画の算定基礎となった期間で償却しております。事業環境の変化等により期待する成果が得られない場合は、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
⑨投資有価証券の減損リスク
2021/06/15 15:00- #5 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用並びにデューデリジェンス費用等 1,400千円
5.のれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) のれんの金額
2021/06/15 15:00- #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用並びにデューデリジェンス費用等 28,500千円
5.のれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) のれんの金額
2021/06/15 15:00- #7 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) |
| 減価償却費 | 619,511千円 |
| のれんの償却額 | 9,767 |
2021/06/15 15:00- #8 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/06/15 15:00- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 受取配当等永久に益金に算入されない項目 | △0.3 |
| 負ののれん発生益 | △24.1 |
| その他 | 1.5 |
当連結会計年度(2020年3月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2021/06/15 15:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、経営執行にコミットしたプロ経営者をチームで派遣し現場・財務・経営の見える化を徹底し、バックオフィスの生産性向上や製造現場での幅広いITの活用に取り組み、ムダ・ムリ・ムラの排除を推進してまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は15,196,337千円(前期比17.2%増)、営業利益は290,840千円(前期比47.5%増)、経常利益は215,265千円(前期比85.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に負ののれん発生益を計上した前連結会計年度と比べ、当連結会計年度は特別利益が僅少であったため91,380千円(前期比75.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2021/06/15 15:00- #11 負ののれん発生益(連結)
モノづくりセグメントにおいて2018年9月30日を支配取得日として三井屋工業株式会社を完全子会社化いたしました。これに伴い当連結会計年度において、327,186千円の負ののれん発生益を計上しております。
2021/06/15 15:00- #12 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
固定負債 △1,005,011
負ののれん発生益 △327,186
非支配株主持分 △3,637
2021/06/15 15:00- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
該当事項はありません。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。
2021/06/15 15:00