純資産
連結
- 2018年3月31日
- 11億5291万
- 2019年3月31日 +91.27%
- 22億519万
- 2020年3月31日 +4.03%
- 22億9415万
- 2020年12月31日 +26.04%
- 28億9157万
個別
- 2018年3月31日
- 8億8814万
- 2019年3月31日 +72.87%
- 15億3537万
- 2020年3月31日 +0.6%
- 15億4457万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2021/06/15 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 10,690,415 11,780,212 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #2 事業等のリスク
- ⑪財務制限条項について2021/06/15 15:00
各子会社における金融機関からの借入金の一部において、子会社単体の各年度の年度決算における損益計算書の経常損益、各年度の年度決算期末における貸借対照表における純資産の部の金額を基準とした財務制限条項が付加されており、利率の上昇又は請求により期限の利益を喪失する等、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
⑫情報管理システムについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2021/06/15 15:00
三井屋工業株式会社の企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれん発生益として認識したことによるものであります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #4 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格は、新株予約権の行使条件による価格であります。2021/06/15 15:00
5.移動価格は、時価純資産を参考として、当事者間で協議の上決定した価格であります。
6.小谷 和央は、2019年6月28日付で当社取締役に就任しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は10,690,415千円となり、前連結会計年度末に比べ1,387,165千円の減少となりました。2021/06/15 15:00
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ88,959千円増加し、2,294,153千円となりました。これは主に、利益剰余金が91,380千円増加したことによるものであります。 - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/15 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/15 15:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #8 連結貸借対照表関係(連結)
- (1)天竜精機株式会社の1年内返済予定の長期借入金100,000千円、長期借入金589,006千円について、財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。2021/06/15 15:00
①各年度の決算期の末日における同社単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。
②各年度の決算期に係る同社単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2021/06/15 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 716.95円 1株当たり当期純利益 130.56円
2.当社は、2021年3月10日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。