純資産
連結
- 2021年3月31日
- 30億1801万
- 2022年3月31日 +51.38%
- 45億6880万
- 2023年3月31日 -1.96%
- 44億7935万
個別
- 2021年3月31日
- 16億3570万
- 2022年3月31日 +64.53%
- 26億9126万
- 2023年3月31日 -5.76%
- 25億3618万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑪財務制限条項について2023/06/27 14:37
当社グループにおける金融機関からの借入金の一部において、当社グループ又は各子会社単体の各年度の年度決算における損益計算書の経常損益、各年度の年度決算期末における貸借対照表における純資産の部の金額等を基準とした財務制限条項が付加されており、利率の上昇又は請求により期限の利益を喪失する等、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
⑫情報管理システムについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/27 14:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は11,689,110千円となり、前連結会計年度末に比べ573,339千円の増加となりました。2023/06/27 14:37
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ89,456千円減少し、4,479,353千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が312,504千円増加した一方で、投資有価証券の売却及び時価評価によりその他有価証券評価差額金が217,305千円減少したこと、セレンディップ・テクノロジーズ株式会社優先株式の買取りを実施したことにより、非支配株主持分が94,500千円減少したこと、自己株式が91,275千円増加したことによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)当社のコミットメントライン契約には財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。2023/06/27 14:37
①各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、2021年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各事業年度における連結損益計算書に記載される経常利益の金額が、経常損失とならないこと。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/27 14:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/27 14:37
(注)1.2021年6月24日に東京証券取引所マザーズ(現グロース市場)に上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,028.84円 1,036.40円 1株当たり当期純利益 49.18円 71.53円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。