営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億9487万
- 2023年3月31日 +66.85%
- 3億2514万
個別
- 2022年3月31日
- 562万
- 2023年3月31日
- -5839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/27 14:37
2.セグメント資産の調整額△575,307千円は、債権債務相殺消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/27 14:37
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/27 14:37
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大以前から経営執行にコミットしたプロ経営者をチームで派遣し現場・財務・経営の見える化を徹底し、バックオフィスの生産性向上や製造現場での幅広いITの活用に取り組み、ムダ・ムリ・ムラの排除を実施してまいりました。当連結会計年度においては、株式会社アペックスが当社グループに加わり、同社の技術力・デザイン力をグループ各社へ波及させグループ全体の成長を加速させる環境が整いました。2023/06/27 14:37
以上の結果、当連結会計年度の売上高は15,195,426千円(前期比10.1%増)、営業利益は325,142千円(同66.8%増)、営業外収益に「受取補償金」132,185千円等を計上したため経常利益は347,378千円(同93.6%増)、特別利益に「保険解約返戻金」36,453千円、「受取保険金」138,760千円、特別損失に「役員特別功労金」30,000千円等を計上したため親会社株主に帰属する当期純利益は312,504千円(同56.3%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。