ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 7899万
- 2025年3月31日 -31.68%
- 5397万
個別
- 2024年3月31日
- 4267万
- 2025年3月31日 -64.85%
- 1499万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、工具、器具及び備品に含まれる金型については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に関するリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に関するリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/24 15:46 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/06/24 15:46
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 土地 71,617 71,617 ソフトウエア 1,481 1,481 計 647,902 653,919 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/24 15:46
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 東京オフィス 15,977千円 工具、器具及び備品 ノートパソコン50台 7,352千円 ソフトウエア 外販用ソフトウエア 8,569千円
3.当期減少額欄の( )は内数で、減損損失計上額であります。工具、器具及び備品 減損損失 4,116千円 ソフトウエア 減損損失 21,873千円 ソフトウエア仮勘定 本勘定への振替 8,569千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/24 15:46
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 15:46
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産