のれん
連結
- 2025年3月31日
- 10億1874万
- 2025年9月30日 -6.31%
- 9億5444万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間において、サーテックカリヤ・グループの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「モノづくり事業」のセグメント資産が23,437,983千円増加しております。2025/11/12 15:21
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用及びデューデリジェンス費用等 262,538千円2025/11/12 15:21
5.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/12 15:21
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのもう一つの事業領域である中堅・中小企業の「事業承継」におきましては、中堅・中小企業の事業承継問題が深刻化する中で、事業承継手段としてのM&Aニーズ(譲渡ニーズ)が一段と増加しております。当中間連結会計期間にて、1件のグループインM&A(サーテックカリヤ・グループ)を実行しており、当中間連結会計期間末においては貸借対照表のみを連結しており、業績は第3四半期連結会計期間より連結損益計算書に取り込みます。2025/11/12 15:21
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は、前年同期に比べ9,494,732千円増加し、19,290,564千円(前年同期比96.9%増)、サーテックカリヤ・グループの株式取得関連費用262,538千円を計上したため営業利益699,555千円(前年同期比139.8%増)、経常利益585,971千円(前年同期比47.3%増)、M&A実行により発生した「負ののれん発生益」2,846,848千円等で、親会社株主に帰属する中間純利益は、3,064,992千円(前年同期比1,622.0%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。