四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2022年11月21日開催の取締役会において、株式会社アペックスの発行済株式の全部を取得し子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。また、2023年1月10日付で株式を取得したことにより子会社化しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アペックス
事業の内容 開発段階における試作受託、デザインモックアップ製作、概念実証モデルの制作、HMI、UI/UX開発サポート
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループ企業の安定した顧客基盤を共有することにより、モノづくり事業をより拡大発展させるため、かつ、株式会社アペックスの技術力・デザイン力を生かして当社グループ企業の製品開発力・デザイン力を高めることによるシナジー効果を目指しております。
(3)株式取得日
2023年1月10日
(4)企業結合日
2023年1月1日
(5)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(6)結合後企業の名称
株式会社アペックス
(7)取得した議決権比率
企業結合直前に所有している議決権比率 13.3%
企業結合日に取得する議決権比率 86.7%
取得後の議決権比率 100%
(8)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得により連結子会社としたことから、当社を取得企業としております。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(取得による企業結合)
当社は、2022年11月21日開催の取締役会において、株式会社アペックスの発行済株式の全部を取得し子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。また、2023年1月10日付で株式を取得したことにより子会社化しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アペックス
事業の内容 開発段階における試作受託、デザインモックアップ製作、概念実証モデルの制作、HMI、UI/UX開発サポート
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループ企業の安定した顧客基盤を共有することにより、モノづくり事業をより拡大発展させるため、かつ、株式会社アペックスの技術力・デザイン力を生かして当社グループ企業の製品開発力・デザイン力を高めることによるシナジー効果を目指しております。
(3)株式取得日
2023年1月10日
(4)企業結合日
2023年1月1日
(5)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(6)結合後企業の名称
株式会社アペックス
(7)取得した議決権比率
企業結合直前に所有している議決権比率 13.3%
企業結合日に取得する議決権比率 86.7%
取得後の議決権比率 100%
(8)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得により連結子会社としたことから、当社を取得企業としております。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 468,000千円 |
| 取得原価 | 468,000千円 |