売上高
個別
- 2023年8月31日
- 34億6423万
- 2024年8月31日 -29.28%
- 24億4991万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/11/27 15:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 626,399 1,240,403 1,639,096 2,449,916 税引前四半期(当期)純利益(千円) 62,650 129,335 40,878 113,242 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/11/27 15:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/11/27 15:33
(注)相手先はプラットフォーム提供会社であり、それらの会社を通じて、当社が提供するモバイルゲームの利用者(一般ユーザー)の利用料等が入金されております。顧客の名称又は氏名 売上高 Apple Inc.(注) 693,732 株式会社ゲームフリーク 596,490 Google LLC(注) 587,670 - #4 事業等のリスク
- (6)特定タイトルへの依存について2024/11/27 15:33
当社は、主要タイトルである「クラッシュフィーバー」の売上高合計に占める割合が、2024年8月期において50%を超えております。このような状況への対応として今後は、他の既存タイトルの維持・拡大及び新規モバイルゲームの開発・運営による収益拡大により当該タイトルへの依存度を低減していく方針であります。しかしながら、事業環境の変化等により、当該タイトルの売上高が縮小し、想定していた計画値を下回った場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7)開発費及び広告宣伝費の回収について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2024/11/27 15:33
(注)配信元を問わず、日本語版タイトルの開発や運営から生じる売上高を「国内」、海外言語版タイトルの開発や運営から生じる売上高を「海外」として記載しております。(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,464,236
当事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/11/27 15:33
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は「楽しいね!を、世界中の日常へ。」というミッションを掲げ、世界中の一人でも多くの人々の日常に、家族や友達と「楽しいね!」と笑いあえるひとときを届け、国・言語・文化・年齢・性別等あらゆる壁を越えて誰もが楽しめるプロダクト・サービスを創り、コミュニケーションを通じた「笑顔」を世界の隅々まで広げることを目指しております。2024/11/27 15:33
当事業年度の売上高の状況につきましては、「クラッシュフィーバー」日本版が9周年記念キャンペーンの好調な推移等で前期に対して第4四半期会計期間は増収、通期では同程度の着地と堅調に推移したものの、収支改善を目的とした「クラッシュフィーバー」海外版の2023年12月のサービス終了、「アリスフィクション」の2024年9月のサービス終了、また2024年3月にサービス終了した「ジャンプチ ヒーローズ」日本版及び繁体字版の影響で、前期比で大幅な減収となりました。一方で、2024年6月に国内サービスを開始した株式会社ゲームフリークとの共同開発タイトル「パンドランド」を始めとする協業先との共同開発タイトルは、概ね想定どおりの開発進捗となり開発に係る売上高は安定的に推移し、前期比で増収となりました。なお、「パンドランド」は、当社の拠出費用抑制を重視しそのトレードオフで事業利益が緩やかな拡大となる座組を採用していることから、サービス開始後のアプリ内課金等による通期業績に与える影響は限定的となりました。
営業利益、経常利益については、中長期的な収益の拡大に向けて引き続き新規開発に取り組んでいる一方で、前述のとおり「パンドランド」と同様に、2025年以降も年1本程度の新規リリースを目処に開発中の協業先との有力IPタイトル2本も当社の拠出費用抑制を重視した座組を採用していること、「クラッシュフィーバー」日本版の底堅い利益貢献、「アリスフィクション」の損失幅の大幅な減少等により、「ジャンプチ ヒーローズ」日本版及び繁体字版のサービス終了による減益影響等を上回り、前期比で大きく増益となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/11/27 15:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2024/11/27 15:33
課税所得の見積りの基礎となる事業計画における主要な仮定は、ユーザー数や平均課金額等の予測を踏まえた売上高に関する計画であります。ユーザー数や平均課金額等の予測は、過去の実績及び現在の経営環境を考慮して、将来の経営戦略に基づき見積っております。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/11/27 15:33
売上高は、顧客との契約から生じる収益であります。