売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年6月30日
- 15億4615万
- 2020年6月30日 +70.64%
- 26億3833万
- 2021年3月31日 -42.54%
- 15億1608万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2021/09/14 15:00
【製造原価明細書】前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 売上高 2,638,337 2,078,125 売上原価
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/09/14 15:00
2.地域ごとの情報(単位:千円) 情報システム開発 アウトソーシングサービス 合計 外部顧客への売上高 845,187 700,968 1,546,156
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/09/14 15:00
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社アイネット 647,542 キャッシュレス決済サービス事業 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/09/14 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高はありませんので、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/09/14 15:00
当社は、持続的な成長と企業価値向上を図るため、主な経営指標として売上高及び売上高営業利益率を重視しております。また、経営基盤の安定化に資するアウトソーシングサービス売上の成長率を経営指標としております。算出は以下の方法により行っております。
また、取引先とエンドユーザーを継続的に増加させること並びに契約額の大きい取引先を獲得することがアウトソーシングサービス売上の継続的な成長の支えであることから、アウトソーシングサービスのエンドユーザーの契約数及び月額平均単価について、それぞれ重視しております。経営指標 算出方法 評価、モニタリング 売上高 ‐ 月次、四半期、年次 売上高営業利益率 営業利益÷総売上高 四半期、年次 アウトソーシングサービス売上の成長率 前期比、前年同期比 四半期、年次 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2021/09/14 15:00
流動資産は、前事業年度末と比べて694,110千円減少し、1,062,270千円となりました。これは主に、借入金の返済により現金及び預金が540,993千円、売上高の減少により売掛金が108,488千円、端末出荷により商品が88,970千円減少したことによるものであります。
固定資産は、前事業年度末と比べて、25,519千円増加し、282,535千円となりました。これは主に、社内開発したソフトウエア資産の計上により無形固定資産が61,304千円増加した一方、減価償却により有形固定資産が26,225千円減少したことによるものです。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/09/14 15:00
(単位:千円) 情報システム開発 アウトソーシングサービス 合計 外部顧客への売上高 1,753,754 884,582 2,638,337