建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 3億2425万
- 2023年9月30日 +1.12%
- 3億2788万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/12/22 13:04
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物 722 千円 - 千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2023/12/22 13:04
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている直営店舗を対象に、帳簿価額を回収可能価額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(11,735千円)に計上しております。その内訳は、建物7,739千円及び工具、器具及び備品3,995千円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、備忘価額により評価しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/12/22 13:04
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。