経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 7億2700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (連結損益計算書)2022/07/08 9:55
(連結包括利益計算書)(単位:百万円) その他の経常費用 ※3 3,738 経常利益 12,890 特別利益 1
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2022/07/08 9:55
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/07/08 9:55 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。2022/07/08 9:55
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同様の方法による取引価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標とする経営指標「中長期経営戦略」(2022年4月更改)で定めた各経営指標の中長期的に目指す水準は以下のとおりであります。2022/07/08 9:55
※1 親会社株主に帰属する当期純利益項目 2025年3月期(3年後) 2027年3月期(5年後) 2032年3月期(10年後) 経常利益(連結) 210億円 231億円 377億円 税引後当期利益(連結)※1 129億円 144億円 240億円
※2 重点取組事業=カード・リース・コンサルティングを含む新事業全般 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金(譲渡性預金含む)は4兆2,582億円となりました。貸出金は2兆5,852億円となりました。有価証券は1兆3,560億円となりました。2022/07/08 9:55
損益面におきましては、経常収益は847億30百万円となりました。経常費用は655億63百万円となりました。この結果、経常利益は191億67百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は93億87百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りとなりました。