- 7381
- 2026/10/08
- 時価
- 2877億円
- PER 予
- 16.33倍
- 2022年以降
- 5.6-18.82倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2022年以降
- 0.2-0.96倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 6.45%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①(連結貸借対照表)2022/07/08 9:55
②(連結損益計算書及び連結包括利益計算書)(単位:百万円) その他負債 45,638 賞与引当金 773 退職給付に係る負債 13,040 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。2022/07/08 9:55 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/08 9:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 23百万円 未払費用 10百万円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から担保の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額のうち取立不能見込額を債権額から直接減額しており、その金額は23,472百万円であります。2022/07/08 9:55
(6)賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 創立費は、支出時に全額費用として処理しております。2022/07/08 9:55
3 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。