経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億4000万
- 2023年9月30日 -65.88%
- 1億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2023/11/20 13:05
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/20 13:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/11/20 13:05
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同様の方法による取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金は、前連結会計年度末比234億円増加の4兆3,842億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比604億円減少の2兆4,631億円、有価証券は前連結会計年度末比108億円増加の1兆4,791億円となりました。2023/11/20 13:05
損益面につきましては、経常収益は、有価証券の売却益の減少により前年同期比33億21百万円減少の480億7百万円となりました。経常費用は、外貨調達費用の増加により前年同期比72億80百万円増加の381億45百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比106億1百万円減少の98億62百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比60億48百万円減少の68億46百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りとなりました。