経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億1800万
- 2025年9月30日 -37.42%
- 1億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間の取引消去であります。2025/11/20 11:36
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/20 11:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表の作成方法と同一であります。2025/11/20 11:36
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同様の方法による取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金は、前連結会計年度末比1,853億円減少の4兆6,994億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比3,220億円増加の2兆9,215億円、有価証券は前連結会計年度末比1,186億円増加の1兆9,906億円となりました。2025/11/20 11:36
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金の増加により前年同期比87億93百万円増加の536億78百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加により前年同期比53億81百万円増加の413億32百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比34億11百万円増加の123億45百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比24億46百万円増加の81億5百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りとなりました。