- 7380
- 2026/10/15
- 時価
- 4787億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2022年以降
- 4.09-13.55倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2022年以降
- 0.18-0.78倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 5.8%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/02/13 12:23
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 12:23
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年4月1日付で新規設立したカンダまちおこし株式会社は、「その他」に含めております。2023/02/13 12:23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のセグメントごとの連結経営成績につきましては次のとおりとなりました。2023/02/13 12:23
銀行業におきましては、経常収益は前年同期比18億21百万円増加の613億7百万円、経常費用は前年同期比33億67百万円増加の407億8百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比15億46百万円減少の205億99百万円となりました。
リース業につきましては、経常収益は前年同期比7億2百万円減少の199億33百万円、経常費用は前年同期比1億1百万円減少の196億3百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比6億1百万円減少の3億29百万円となりました。