ユニソル HD(7128)の資産の部 - 建設機械の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年12月31日
- 61億6300万
- 2022年12月31日 -4.17%
- 59億600万
- 2023年12月31日 -6.47%
- 55億2400万
- 2024年12月31日 +12.33%
- 62億500万
- 2025年12月31日 -18.63%
- 50億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各セグメントの概要は以下のとおりであります。2026/03/26 15:02
*1.物理セキュリティ:情報セキュリティのうち、施設や設備、機材などに対する物理的な干渉に備える対策のこと報告セグメント セグメントの概要 建設資材セグメント 建設業向け資材等の一部製造及び販売、住宅設備機器の販売 建設機械セグメント 建設機械の販売、レンタル、建設機械のオペレーター付レンタル IoTソリューションセグメント 物理セキュリティ*1のシステム導入、機器販売、ストック型サービス等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/03/26 15:02
当社の企業集団は、当社(ユニソルホールディングス株式会社)、連結子会社23社、非連結子会社7社及び持分法非適用の関連会社1社で構成されており、主として、機械工具類、鉄骨建築関連資材及び建設機械の販売、セキュリティシステムの販売並びにこれらに付帯するサービス業務等を営んでおります。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/03/26 15:02
なお、在外子会社の資産及び負債、並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各セグメントの概要は以下のとおりであります。2026/03/26 15:02
*1.物理セキュリティ:情報セキュリティのうち、施設や設備、機材などに対する物理的な干渉に備える対策のこと報告セグメント セグメントの概要 建設資材セグメント 建設業向け資材等の一部製造及び販売、住宅設備機器の販売 建設機械セグメント 建設機械の販売、レンタル、建設機械のオペレーター付レンタル IoTソリューションセグメント 物理セキュリティ*1のシステム導入、機器販売、ストック型サービス等 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/26 15:02
(注)1.従業員数は就業人員であり、嘱託・臨時・パート従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年12月31日現在 建設資材 549 (131) 建設機械 61 (0) IoTソリューション 97 (2)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/03/26 15:02
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.定量的な保有効果は記載が困難であるため、記載しておりません。なお、保有の合理性を検証した方法については「① イ」に記載したとおりであります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 株式会社神戸製鋼所 8,904 8,904 (保有目的)同社の子会社であるコベルコ建機株式会社が建設機械部門において、クレーン・ショベル等の建設機械の安定仕入を目的とし、同社との良好な取引関係の維持・強化及び将来的な企業価値の向上のため。(定量的な保有効果)(注1) 無(注5) 18 14
2.フクシマガリレイ株式会社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社であるタカハシガリレイ株式会社は当社株式を保有しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/26 15:02
(注)1.金額は、製造原価で表示しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 前年同期比(%) 建設資材(百万円) 4,586 95.1 建設機械(百万円) - - IoTソリューション(百万円) 1,511 127.1
2.セグメント間の取引については相殺消去しておりません。 - #8 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- を兼務しております。取締役以外の執行役員は12名で、氏名、担当部署は次のとおりであります。2026/03/26 15:02
氏名 担当部署 藤本 泰広 機械・工具セグメント担当(食品事業) 岡村 慶太 建設機械セグメント担当 佐々木伸治 IoTソリューションセグメント担当 - #9 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- を兼務しております。取締役以外の執行役員は11名で、氏名、担当部署は次のとおりであります。2026/03/26 15:02
氏名 担当部署 藤本 泰広 機械・工具セグメント担当(食品事業) 岡村 慶太 建設機械セグメント担当 佐々木伸治 IoTソリューションセグメント担当 - #10 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資につきましては、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。2026/03/26 15:02
セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建設資材(百万円) 459 建設機械(百万円) 280 IoTソリューション(百万円) 17 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2026/03/26 15:02
本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度114百万円、99,801株、当連結会計年度109百万円、96,001株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 結合企業の名称 株式会社マルカ2026/03/26 15:02
事業の内容 工作機械、鍛圧機械、土木・建設機械、その他の国内販売・輸出入
資本金 400百万円 - #13 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/26 15:02
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 73,373 73,876 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,034 1,189 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,034) (1,189)