- 7128
- 2026/09/07
- 時価
- 682億円
- PER 予
- 32.19倍
- 2021年以降
- 9.81-36.34倍
(2021-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2021年以降
- 0.62-1.5倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 6.44%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/03/28 14:15
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/28 14:15
のれん 10年
営業権 10年 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにティーエス プレシジョン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/28 14:15
(注)前連結会計年度末において、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的な情報に基づき、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っております。なお、暫定的な会計処理の確定による重要な見直しはございません。流動資産 1,347百万円 固定資産 675 のれん 817 流動負債 789 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2025/03/28 14:15
当社グループは、事業用資産については事業を単位としてグループピングを行っております。エンジニアリング・サービス事業を取得した時に見込んだ事業計画を下回って推移しており、事業計画の回復が困難であると判断したことから、当該事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社ジーネット エンジニアリング・サービス事業 のれん無形固定資産のその他 419百万円
なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.862%で算定しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (エンジニアリング・サービス事業)2025/03/28 14:15
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) のれん 195百万円 -百万円 無形固定資産のその他 460百万円 159百万円
機械・工具セグメントには、連結子会社である株式会社ジーネットが行う事業の一部である、モーションコントロール事業及びエンジニアリング・サービス事業が含まれております。モーションコントロール事業は、リングコーン無段変速機及びコロネット減速機の国内独占販売権をニデックドライブテクノロジー株式会社(旧日本電産シンポ株式会社)から譲り受けて行っている事業であり、営業権は当該取得に伴い発生したものであります。また、エンジニアリング・サービス事業では、当該事業のさらなる拡大と充実を図ることを目的として、ニデックドライブテクノロジー株式会社から同社のエンジニアリング・サービス事業を信託受益権売買により譲り受けており、当該取得により、のれん及びその他の無形固定資産(以下、「のれん等」という)が発生しております。