売上高
連結
- 2020年7月31日
- 15億915万
- 2021年7月31日 +18.62%
- 17億9017万
個別
- 2020年7月31日
- 13億9451万
- 2021年7月31日 +20.33%
- 16億7799万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/10/28 15:49
(注)1.当社は、2021年7月29日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 1,326,628 1,790,175 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 216,552 265,163 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/10/28 15:49
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/10/28 15:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トランス・コスモス株式会社 313,460 - - #4 事業等のリスク
- (3)技術革新への対応について2021/10/28 15:49
当社グループが属している受託開発・パッケージ型のソフトウエア業界の特徴として、変動費となる原材料仕入が少なく人件費等の固定費水準が高いため、限界利益率が高いことがあげられます。そのため、売上高が増加した場合の増益額が他の産業に比べ大きい一方、売上高が減少した場合の減益額も他の産業に比べて大きく、利益の変動額が大きい傾向にあります。このような環境の中、急速な技術革新により、現在保有する技術・ノウハウなどが陳腐化した場合、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループの主要な事業領域は、IT技術の進化及びそれに基づく新サービスの導入が頻繁に行われており変化の激しい業界となっております。そのため、継続的に新しい技術要素をITエンジニアに習得させて参りますが、何らかの理由で技術革新への対応が遅れた場合、当社グループが提供するサービスの競争力が低下する可能性があります。また、予定していない技術要素への投資が必要となった場合、当社グループの業績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 固定資産除却損の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/10/28 15:49
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりです。前事業年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 当事業年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 58,948千円 -千円 営業取引以外の取引高 767 629
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/10/28 15:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/10/28 15:49
当社グループは持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標と位置づけ、収益力の強化に邁進してまいります。また、強固な経営基盤及び高利益体質を構築すべく、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、経営の効率化を図ってまいります。
(3)経営環境及び経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループのデジタルトランスフォーメーション事業は、クライアントのデジタルプラットフォーム構築のハブとなるDXパートナーとして、高い技術知見によってクラウド、AI(人工知能)やRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)など先端技術を活用し、クライアントのビジネスモデル変革や新たなサービス開発に最適なシステム像を描き、クライアントの企業価値の最大化に貢献してまいりました。2021/10/28 15:49
その結果、当連結会計年度における経営成績については、売上高は1,790,175千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は277,791千円(前年同期比127.0%増)、経常利益は266,871千円(前年同期比111.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は184,503千円(前年同期比61.0%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、当社の報告セグメントをデジタルトランスフォーメーション事業の単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2021/10/28 15:49