固定資産
連結
- 2021年7月31日
- 6595万
- 2022年7月31日 +103.68%
- 1億3433万
個別
- 2021年7月31日
- 9109万
- 2022年7月31日 +73.31%
- 1億5788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/10/27 15:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/10/27 15:18
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2022/10/27 15:18前連結会計年度
(自 2020年8月1日
至 2021年7月31日)当連結会計年度
(自 2021年8月1日
至 2022年7月31日)建物 117千円 -千円 工具、器具及び備品 708 52 計 826 52 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/27 15:18 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/10/27 15:18
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/10/27 15:18
当連結会計年度末における総資産は1,380,927千円となり、前連結会計年度末に比べ249,946千円増加いたしました。流動資産は1,246,590千円となり、前連結会計年度末に比べ181,564千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が170,091千円、前払費用が7,016千円及び商品が5,085千円増加したことによるものであります。固定資産は134,336千円となり、前連結会計年度末に比べ68,382千円増加いたしました。これは主に、翌連結会計年度に計画している本社移転に際し、現オフィスの内装設備に係る資産について減損処理を行ったため建物が16,237千円減少したものの、移転先のオフィスの敷金が71,720千円、内部造作の前払である建設仮勘定が6,271千円増加したものであります。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更により、資産除去債務残高が3,180千円増加し、従来の方法に比べ、営業利益及び経常利益がそれぞれ231千円減少しております。2022/10/27 15:18
また、この変更に伴い有形固定資産の一部について減損損失として3,183千円計上しており、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益が3,414千円減少しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/10/27 15:18
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)