賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 8億4300万
個別
- 2022年3月31日
- 4600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から担保の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として債権額から直接減額しており、その金額は7,709百万円(前連結会計年度末は8,583百万円)であります。2022/06/28 14:03
(6) 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。2022/06/28 14:03 - #3 営業経費に関する注記
- ※4.販売費及び一般管理費のうち、主要な費用及び金額は次のとおりであります。2022/06/28 14:03
当事業年度 広告宣伝費 51 百万円 賞与引当金繰入額 46 百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 14:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳当事業年度(2022年3月31日) 関係会社株式 126 百万円 賞与引当金 13 繰延資産 5
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から担保の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として債権額から直接減額しており、その金額は8,110百万円であります。2022/06/28 14:03
(6) 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 賞与引当金2022/06/28 14:03
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。
(2) 役員賞与引当金