営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- 3億4157万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「プロシェアリングコンサルティング」サービス、「FLEXY」サービスの当第2四半期累計期間における売上高は、「平均月次稼働プロジェクト数×平均月次請求単価×6ヶ月」により算出されます。当第2四半期累計期間は、過去の緊急事態宣言を経て当社登録のプロ人材による法人顧客へのWeb MTG等を用いたリモート支援が定着しており、平均月次稼働プロジェクト数が1,136件となり、過去最高値に到達しました。2022/03/16 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,374,712千円となり、利益面につきましては、プロシェアリング事業の順調な拡大と社内の生産性向上施策の進展により、営業利益341,579千円、経常利益340,879千円、四半期純利益218,843千円となりました。なお、当社はプロシェアリング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2) 財政状態の分析