固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 64億9835万
個別
- 2022年9月30日
- 130億4667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/01/16 10:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/01/16 10:07
① 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/01/16 10:07当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)建物及び構築物 8,450千円 その他 483 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/01/16 10:07当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)工具、器具及び備品 217千円 その他 22 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/01/16 10:07 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2023/01/16 10:07
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/01/16 10:07
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的な事業収支の把握がなされる最小の単位に基づき資産のグルーピングを行っております。2023/01/16 10:07
モデルハウス等については、連結子会社において現在の事業環境及び将来の収益見込み等を勘案し、回収可能価額が帳簿価額を下回っている固定資産について、減損損失を計上しております。
共用資産については、連結子会社において営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていること等により、回収可能価額が帳簿価額を下回っている固定資産について、減損損失を計上しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/01/16 10:07
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去債務対応分) △11,907 その他有価証券評価差額金 △222,524
当連結会計年度(2022年9月30日) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/01/16 10:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産