- 9247
- 2026/10/08
- 時価
- 915億円
- PER 予
- 16.37倍
- 2022年以降
- 4.07-23.92倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2022年以降
- 0.66-1.9倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 6.05%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TRE HD(9247)の売上高 - 資源リサイクル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 130億900万
- 2023年6月30日 -17.59%
- 107億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:12
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。2023/08/10 16:12
- #3 事業の内容
- 当第1四半期連結会計期間より、新たに設立した(株)プラテック相馬を連結の範囲に含めております。2023/08/10 16:12
(資源リサイクル事業)
前連結会計年度において連結の範囲に含めておりましたリバーホールディングス(株)は、2023年4月1日に当社子会社のリバー(株)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。 - #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容2023/08/10 16:12
(2) 企業結合日名称 事業の内容 リバーホールディングス(株) 資源リサイクル事業 リバー(株) 資源リサイクル事業
2023年4月1日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、廃石膏ボードの再資源化を行う(株)ギプロは、新築・解体案件の増加に伴って搬入量が好調に推移し、増収増益となりました。同じく廃石膏ボードの再資源化を行う(株)グリーンアローズ東北も、福島県沖地震に伴う災害廃棄物処理支援事業に取り組んだことなどから増収増益となりました。イコールゼロ(株)は、廃液の取扱量が減少して減収減益となりましたが、有価物(ニッケル、銅)の出荷調整などの工夫により業績は改善傾向にあります。TREガラス(株)は、ガラスリサイクルのニーズが高まっていることにより引き合いが増えており、堅調に推移しています。管理型最終処分場を運営する(株)北陸環境サービスは、集中豪雨等の影響もあり、減収減益となりました。(株)信州タケエイは、解体事業が好調に推移したものの、産業廃棄物の搬入量が減少し、減収減益となりました。2023/08/10 16:12
この結果、売上高は6,642百万円(前年同四半期比13.7%増)となり、セグメント利益は1,010百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。
② 資源リサイクル事業