有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、従来の方法に比べて「廃棄物処理・再資源化事業」が151百万円減少し、事業セグメントの「その他」が556百万円増加しております。なお、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。2022/02/14 16:29
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- 資源リサイクル事業における主要な機械設備であるシュレッダーは、爆発や火災のリスクが比較的高い設備であり、爆破抑制装置や消火設備等の安全対策を実施しておりますが、不測の事態により大規模な爆発や火災が発生した場合には機械設備が長期間稼働不能となる可能性や賠償問題が生じる可能性があります。これらの結果、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2022/02/14 16:29
③ 固定資産の減損リスク
当社グループは、工場、機械設備等多くの有形固定資産を保有しております。事業環境等の変化により当該資産から得られる将来キャッシュ・フローが著しく減少した場合、減損損失を計上し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/14 16:29
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2022/02/14 16:29
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2022/02/14 16:29
当第3四半期連結会計期間末における総資産は128,776百万円となりました。内訳は、現金及び預金24,345百万円、受取手形、売掛金及び契約資産8,975百万円等の流動資産が37,649百万円、有形固定資産78,735百万円、無形固定資産7,146百万円、投資その他の資産4,089百万円の固定資産が89,971百万円、繰延資産が1,154百万円であります。
負債合計は66,344百万円となりました。内訳は、買掛金3,213百万円、短期借入金6,453百万円等の流動負債が23,907百万円、社債11,227百万円、長期借入金25,495百万円等の固定負債が42,437百万円であります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/02/14 16:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。