- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/08/12 15:36- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2022/08/12 15:36- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/08/12 15:36- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/08/12 15:36- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益)
経常利益は持分法による投資利益71百万円及び受取賃貸料69百万円等を計上した一方、支払利息56百万円等を計上した結果、1,300百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益17百万円及び法人税等536百万円を計上した結果、815百万円となりました。
(2) 財政状態の状況
2022/08/12 15:36- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
これに伴い、「株式給付信託(BBT)」の運営主体を(株)タケエイから当社に変更するとともに、信託財産が当社に移管されました。
当該信託契約に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)を参考に、取締役等に対しても同取扱いを読み替えて適用し、信託の資産及び負債を企業の資産及び負債として貸借対照表に計上する総額法を適用しております。
① 取引の概要
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