純資産
連結
- 2022年3月31日
- 641億7300万
- 2023年3月31日 +4.62%
- 671億3700万
- 2024年3月31日 +2.9%
- 690億8300万
個別
- 2022年3月31日
- 613億500万
- 2023年3月31日 -0.63%
- 609億1900万
- 2024年3月31日 +0.21%
- 610億4800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2024/06/25 15:17
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その超過額を負ののれん発生益として認識しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
c 投資事業有限責任組合への出資
投資事業有限責任組合への出資持分については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
a 商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 仕掛品
総平均法又は個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
c 原材料及び貯蔵品
先入先出法、移動平均法又は総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③ デリバティブ
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は73,076百万円(前連結会計年度末比7,923百万円の増加、前連結会計年度末比12.2%増)となりました。流動負債は32,414百万円(前連結会計年度末比5,403百万円の増加、前連結会計年度末比20.0%増)となりました。これは、災害損失引当金が2,026百万円、短期借入金が1,750百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は40,661百万円(前連結会計年度末比2,520百万円の増加、前連結会計年度末比6.6%増)となりました。これは、長期借入金が1,342百万円、繰延税金負債が612百万円減少したものの、社債が4,629百万円増加したこと等によるものであります。2024/06/25 15:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は69,083百万円(前連結会計年度末比1,946百万円の増加、前連結会計年度末比2.9%増)となりました。これは、利益剰余金が1,536百万円、非支配株主持分が290百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2024/06/25 15:17
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末943百万円、822,088株、当連結会計年度末934百万円、808,188株であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2024/06/25 15:17
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 連結子会社における簡便法の採用 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/25 15:17
項目 前連結会計年度(2023年 3月31日) 当連結会計年度(2024年 3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 67,137 69,083 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,654 1,944 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,654) (1,944)