臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/29 16:00
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年5月29日開催の監査等委員会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う会計監査人の異動を行うことについて決議し、同日に開催された取締役会において、2023年6月27日開催予定の「第2期定時株主総会」に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る会計監査人の名称
① 選任する会計監査人の名称
晴磐監査法人
② 退任する会計監査人の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2023年6月27日(第2期定時株主総会開催日)
(3)退任する会計監査人が会計監査人となった年月日
2017年9月26日
(注)当社は、2021年10月1日に株式会社一家ダイニングプロジェクトから単独株式移転により設立された純粋持株会社であり、上記就任年月日は株式会社一家ダイニングプロジェクトにおける就任年月日を記載しております。
(4)退任する会計監査人が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年6月27日開催予定の第2期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現在の会計監査人においても会計監査を適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、経営環境の変化等により近年の監査報酬の負担が増加傾向にあることから、当社グループの事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性等について、他の監査法人と比較検討してまいりました。専門性、独立性、適切性および品質管理体制を総合的に検討し、その後任として新たに晴磐監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する会計監査人の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
以 上
① 選任する会計監査人の名称
晴磐監査法人
② 退任する会計監査人の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)異動の年月日
2023年6月27日(第2期定時株主総会開催日)
(3)退任する会計監査人が会計監査人となった年月日
2017年9月26日
(注)当社は、2021年10月1日に株式会社一家ダイニングプロジェクトから単独株式移転により設立された純粋持株会社であり、上記就任年月日は株式会社一家ダイニングプロジェクトにおける就任年月日を記載しております。
(4)退任する会計監査人が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年6月27日開催予定の第2期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現在の会計監査人においても会計監査を適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、経営環境の変化等により近年の監査報酬の負担が増加傾向にあることから、当社グループの事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性等について、他の監査法人と比較検討してまいりました。専門性、独立性、適切性および品質管理体制を総合的に検討し、その後任として新たに晴磐監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する会計監査人の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
以 上