有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 9:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,494 4,869 7,419 10,703 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 159 320 579 940 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ヘルスサポート事業………人工透析用原料、抗菌剤原料2022/06/24 9:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
エムシーサービス株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等からみて重要性に乏しく、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/06/24 9:18 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/24 9:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 第一工業製薬株式会社 1,578 難燃剤事業 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2022/06/24 9:18
これにより、商品販売における収益について、顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。また、売上割引については売上高より控除しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 9:18
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,535 4,993 1,174 10,703
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項に関する注記「4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2022/06/24 9:18 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/24 9:18
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下で当社グループは、国内外の市場における顧客への取引深耕に一体となり積極的に取組んでまいりました。2022/06/24 9:18
その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は10,703百万円、営業利益は740百万円、経常利益は881百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は712百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/06/24 9:18
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等からみて重要性に乏しく、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項