営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- -1億500万
- 2025年3月31日 -225.71%
- -3億4200万
個別
- 2024年3月31日
- 9100万
- 2025年3月31日 +9.89%
- 1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 9:50
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 9:50
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 9:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,133 △1,072 連結財務諸表の営業損失(△) △105 △342
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、米国の政権交代に伴う政策転換や世界各地での紛争など混沌とした世界情勢が続くものの、国内における雇用・所得環境の改善等により、穏やかな回復基調で推移いたしました。2025/06/25 9:50
しかしながら、当社グループは、難燃剤事業における収益状況悪化の影響により、売上高、利益共に前期比で減少いたしました。また、収益性が低下した生産設備等について減損損失を特別損失に計上いたしました。その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は9,304百万円(前期比△382百万円、3.9%減)、営業損失は342百万円(前連結会計年度は105百万円の営業損失)、経常損失は275百万円(前連結会計年度は10百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は895百万円(前連結会計年度は82百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。