- 4370
- 2026/09/10
- 時価
- 26億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-106.75倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.93倍
- 2022年以降
- 1.17-6.25倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/11/30 14:17
(注)「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 40,000 - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 7,969 100,000 1.079 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 100,000 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/11/30 14:17
当事業年度末における流動負債は459百万円となり、前事業年度末に比べ177百万円増加いたしました。これは主に買掛金の増加15百万円、未払金の増加36百万円、長期借入金からの振替による1年内返済予定の長期借入金の増加100百万円、未払法人税等の増加68百万円、「収益認識に関する会計基準」等の適用開始に伴う契約負債(前事業年度末においては前受金)の増加4百万円及び資産除去債務の増加5百万円があった一方で、短期借入金の減少40百万円及び1年内返済予定の長期借入金の返済による減少7百万円があったことによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べ110百万円減少いたしました。これは長期借入金の減少100百万円、資産除去債務の減少6百万円及び繰延税金負債の減少3百万円があったことによるものであります。
この結果、負債合計は459百万円となり、前事業年度末に比べ67百万円増加いたしました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 敷金は、本社オフィスの賃貸借契約に基づくものであり、差入先の信用リスクに晒されております。2022/11/30 14:17
営業債務である買掛金、未払金、預り金、未払法人税等及び未払消費税等は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。また、営業債務については、月次で資金繰計画を作成するなどの方法により、流動性リスクを管理しております。1年内返済予定の長期借入金は、事業活動に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後11ヶ月であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制